Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[C320]

こんばんは、RISAさん。

ペリカンてそんなに迫力のある鳥だったんですねぇ。

ところで、オーストラリアのバスの運転手さんとガイドさん、愉快と言うか
オーストラリアの国民性がフランクなのか、愉快ですね^^

ところで、RISAさん私が観た鳥で、お口
あんぐりだったのがハシビロコウと言う
鳥です。
http://moment888.blog52.fc2.com/http://moment888.blog52.fc2.com/

うわぁ、この人、鳥ぃ?!と観ていたら
なんだか、可愛くなってきました。
RISAさん、この鳥観てどう思うかしら。
  • 2012-11-22 22:41
  • りもママ。
  • URL
  • 編集

[C321] ハシビロコウ

うひょひょ~(゜∀。)
りもママ。さん♪ ハシビロコウの写真見ました!!
なんて楽しい鳥でしょう!!(^▽^)
アフリカの鳥なんですね。しかもコウノトリの親戚とは。
スバラシスギル!
正面から見たら、えらい人相悪い人みたいだけど、横顔がけっこうかわいい。表情が豊かだけど、あまり動かない鳥なんですってねえ。
翼をひろげたときの迫力、靴のようなクチバシ、細い足といいすべてが私好みです!りもママ。さん、ありがとうございます(-^〇^-)

[C322]

わ〜♪
オーストラリア行ってた事もあるんですね(^^)
私もオーストラリアに1週間ですが、
1人で行った事があります!
あちらの鳥とかは日本と違って迫力ありますし、
すずめとかいないので不思議な感じありますよね(笑)
近所にペリカンを放し飼いにしている公園があるので、実は私にとってペリカンって身近なんです(^m^)
でも、絶対に怖いので遠くからみてますが(笑)

[C323] りささんへ

りささんはオーストラリアへ一人で行かれたのですか?実は私も一人でグアムへ行ったことがあります(笑)
オーストラリアは人も大好きでしたが、動物が最高でした。メルボルン動物園には知っている動物がほとんどいませんでしたもん(笑)
ペリカンはペットにすることもできるらしいですね。日本にも飼っている方がいたとは!

文中、セグロペリカンと書いてしまいましたが、コシグロペリカンの間違いでした。黒い部分が違っていました。

ちなみにご近所のペリカンさんは、奇妙ではない普通のペリカンですか?オーストラリアペリカンは普通のペリカンとはかなり風貌が違うようなので。
普通だったらいいんですけど…(笑)

[C324] ペリカン

今日はペリカンさんの画像をググってしまいました
…素朴なお顔をしてますね(笑)
と思ったら!
クチバシをパックリ開けてる写真にビックリ!
迫力があるのとはまたちょっぴり違った衝撃デス…
お目々あたりは素朴感ただよってますね〜
クチバシの下のびろり〜んとした袋はなんのためにあるのでしょうね〜?
ハムスターみたいに食べ物を貯蓄する為ではなさそ〜だし…

オーストラリアに留学!
ステキな響きデス♪
コアラさんにはお目にかかれたのかな?
  • 2012-11-23 12:16
  • うみ
  • URL
  • 編集

[C325] うみさんへ

私が思うになんですが、ペリカンさんには素朴な顔をしているのと、奇妙な顔をしているのと二種類あるような気がします(笑)
全身が白い羽毛でおおわれているのは、顔も素朴で。コシグロペリカン(オーストラリアペリカン)は、白と黒の羽毛が混ざり、目も大きくて黄色と黒のコントラストがきつくて、なんじゃこりゃ?なのです(笑)
どうでもいいこと、ダラダラ書いてすみません(^^ゞ
あのクチバシの袋は貯蔵用ではなくて、一気に魚を採るためだそうです。なかなかやるな(^^)

コアラさんは動物園では一緒に写真を撮った記憶があります。思ったより小さくてかわいらしい動物でした。
カンガルーの迫力の方が印象に残っています。オスのレッドカンガルーが、立ち上がると2mもあるので、びっくり。動物園内では何十匹も放し飼いになっていて、まさに「日本の常識、世界の非常識」とはあのことでしょうか?

[C326] じつは・・・

鳥が苦手です。
コザクラインコを飼ってるのに言うこっちゃないんですが(オイ)
嫌いとか可愛くないとかではなくて『怖い』です。
全くどこを見てるのかもよく分からないのに実はものすごく視野が広い(らしい)ところとか、
おそろしく華奢で折れそうなパーツで出来ている体躯に人には決してない飛行能力を宿しているところとか、
全てが違う生き物だ、と痛感させられます。
なので・・・初めてペリカンを目にしたときは檻越しにもかかわらずひぇっとなったまま固まってしましました(^^;

大型の鳥のあのわけのわからない迫力は何なんでしょうね。
そしてオーストラリアの大地にも負けないおおらかな国民性にもわけのわからない感動を覚えます(笑)
  • 2012-11-23 16:22
  • あすも
  • URL
  • 編集

[C327] あすもさんへ

鳥が怖いっていうのも、なんだかわかります。なんであの体で飛べるのかとか、謎だらけですよね。飛べないのは飛べないで、なんで飛べないんだろうって思ってしまうし(笑)

鳥の顔は正面から見ると、たいていものすご~くおっかないです。

オーストラリアではエミューという鳥も何度か見ましたが、ダチョウの次に大きい鳥で迫力ありました。卵に絵を描いたものがお土産屋さんに売ってて、すごく気になったけど、高くてあきらめた記憶があります。

オーストラリア人のおおらかさは、慣れれば最高に心地良くて、日本に帰ってきてから日本人に戻るのにかなり時間がかかってしまいました(笑)

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

[T6] まとめ【ペリカン】

 コウノトリの姿を写真で知って、軽いショックを受けてから、ある遠い記憶が呼び覚まされた。 それは2
トラックバック URL
http://coffeetalk2012.blog.fc2.com/tb.php/54-b6b9c2a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ペリカン

 コウノトリの姿を写真で知って、軽いショックを受けてから、ある遠い記憶が呼び覚まされた。
 それは20年以上も前のこと。
 オーストラリアのメルボルンの池で、私はペリカンと出会ったのだった。
 当時、同じ学校の仲間20人と、1ヶ月間オーストラリアでホームステイを経験した。
 メルボルンはニューカレドニアを経由して、最初に降り立った思い出深き都市。ミニロンドンのような趣のある、美しくゆったりとした景観に、私はすっかり魅了された。
 短い滞在中に一日だけ、一緒に日本から来た人の友人宅へ貸切バスで遊びに行った。
 香港出身の不思議な日本語を話すガイドの同行付きである。
 友人宅へ向かっていると、突然
「黒鳥です。残念ながら。白鳥は。黒鳥です」
 そんなアナウンスの声がした。
 バスがとまった。見ると、水辺に首の長い黒い鳥がわんさかいた。
「今日は黒鳥しかいません。白鳥がいなくて残念ですね」
と、言いたかったのだろう。
 しかし私は内心、黒鳥の方がめずらしいのではないか、と思った。それどころか、実は黒鳥という鳥がいることを、この時初めて知ったのだ。白鳥なら、春になると札幌の近郊にたくさんやってくる。
 というわけで、ペリカンの前に意表をつく黒鳥との出会いがあった。
 同じ場所だったのか、再びバスでしばらく走ったのかは覚えていないが、ガイドの不思議なトークの中に「ペリカン」という言葉を耳にした。
 そして辺りを見まわすと、そこにはペリカンと呼ばれている生き物が、これまたわんさかいた。
「こ、これが……ペリカン???」
 相当激しい衝撃を受けたのである。心臓が口から飛び出しそうどころか、怖くて正視できない。
 見ているだけで、心臓がバッコバコ。そばに行って目が合ったら、もはや気を失いそうである。
 これは大げさな表現ではなく、事実をそのまま書いているのだ。ペリカンの迫力は、不思議とかいうレベルではなかった。
 あのインパクトのある顔は、クチバシの袋でさえほんの些細なことに思えてしまう。どの角度から見ても、大迫力である。
 コウノトリ同様、幼い頃見た絵本の中のペリカンとのギャップの大きさによけいショックだったのだろう。
 あの愛らしさはどこから持ってきたのか。昔の人に会ったら聞いてみたい。
 周りの友人たちも、興奮冷めやらぬ私も、みなショックで無口になってしまった。
 隣にいたS美ちゃんが、小さな低い声でボソッとつぶやいた。
「ペリカンって…、醜いんだね」
 この一言に、すべてが代弁された思いだった。
 そんな記憶をたどりつつ、ペリカンを検索。私が見たオーストラリアペリカンは、別名コシグロペリカンとも言うらしい。
 久しぶりに写真で見ると、実物ほどの迫力はないにしろ、やはり奇妙である。
 もっともオーストラリアは植物にもびっくりさせられることが多く、植物ってこんなものという概念はもはや通用しないお国であった。
 もう一つ、肝心なことがある。
 私たちが友人宅の家で遊んでいるとき、バスの運転手とガイドも一緒に飲んだり食べたりして楽しそうに過ごしていた。
 これってお国柄か?
 オーストラリア人のおおらかさにも、えらくびっくりした一日であった。

コメント

[C320]

こんばんは、RISAさん。

ペリカンてそんなに迫力のある鳥だったんですねぇ。

ところで、オーストラリアのバスの運転手さんとガイドさん、愉快と言うか
オーストラリアの国民性がフランクなのか、愉快ですね^^

ところで、RISAさん私が観た鳥で、お口
あんぐりだったのがハシビロコウと言う
鳥です。
http://moment888.blog52.fc2.com/http://moment888.blog52.fc2.com/

うわぁ、この人、鳥ぃ?!と観ていたら
なんだか、可愛くなってきました。
RISAさん、この鳥観てどう思うかしら。
  • 2012-11-22 22:41
  • りもママ。
  • URL
  • 編集

[C321] ハシビロコウ

うひょひょ~(゜∀。)
りもママ。さん♪ ハシビロコウの写真見ました!!
なんて楽しい鳥でしょう!!(^▽^)
アフリカの鳥なんですね。しかもコウノトリの親戚とは。
スバラシスギル!
正面から見たら、えらい人相悪い人みたいだけど、横顔がけっこうかわいい。表情が豊かだけど、あまり動かない鳥なんですってねえ。
翼をひろげたときの迫力、靴のようなクチバシ、細い足といいすべてが私好みです!りもママ。さん、ありがとうございます(-^〇^-)

[C322]

わ〜♪
オーストラリア行ってた事もあるんですね(^^)
私もオーストラリアに1週間ですが、
1人で行った事があります!
あちらの鳥とかは日本と違って迫力ありますし、
すずめとかいないので不思議な感じありますよね(笑)
近所にペリカンを放し飼いにしている公園があるので、実は私にとってペリカンって身近なんです(^m^)
でも、絶対に怖いので遠くからみてますが(笑)

[C323] りささんへ

りささんはオーストラリアへ一人で行かれたのですか?実は私も一人でグアムへ行ったことがあります(笑)
オーストラリアは人も大好きでしたが、動物が最高でした。メルボルン動物園には知っている動物がほとんどいませんでしたもん(笑)
ペリカンはペットにすることもできるらしいですね。日本にも飼っている方がいたとは!

文中、セグロペリカンと書いてしまいましたが、コシグロペリカンの間違いでした。黒い部分が違っていました。

ちなみにご近所のペリカンさんは、奇妙ではない普通のペリカンですか?オーストラリアペリカンは普通のペリカンとはかなり風貌が違うようなので。
普通だったらいいんですけど…(笑)

[C324] ペリカン

今日はペリカンさんの画像をググってしまいました
…素朴なお顔をしてますね(笑)
と思ったら!
クチバシをパックリ開けてる写真にビックリ!
迫力があるのとはまたちょっぴり違った衝撃デス…
お目々あたりは素朴感ただよってますね〜
クチバシの下のびろり〜んとした袋はなんのためにあるのでしょうね〜?
ハムスターみたいに食べ物を貯蓄する為ではなさそ〜だし…

オーストラリアに留学!
ステキな響きデス♪
コアラさんにはお目にかかれたのかな?
  • 2012-11-23 12:16
  • うみ
  • URL
  • 編集

[C325] うみさんへ

私が思うになんですが、ペリカンさんには素朴な顔をしているのと、奇妙な顔をしているのと二種類あるような気がします(笑)
全身が白い羽毛でおおわれているのは、顔も素朴で。コシグロペリカン(オーストラリアペリカン)は、白と黒の羽毛が混ざり、目も大きくて黄色と黒のコントラストがきつくて、なんじゃこりゃ?なのです(笑)
どうでもいいこと、ダラダラ書いてすみません(^^ゞ
あのクチバシの袋は貯蔵用ではなくて、一気に魚を採るためだそうです。なかなかやるな(^^)

コアラさんは動物園では一緒に写真を撮った記憶があります。思ったより小さくてかわいらしい動物でした。
カンガルーの迫力の方が印象に残っています。オスのレッドカンガルーが、立ち上がると2mもあるので、びっくり。動物園内では何十匹も放し飼いになっていて、まさに「日本の常識、世界の非常識」とはあのことでしょうか?

[C326] じつは・・・

鳥が苦手です。
コザクラインコを飼ってるのに言うこっちゃないんですが(オイ)
嫌いとか可愛くないとかではなくて『怖い』です。
全くどこを見てるのかもよく分からないのに実はものすごく視野が広い(らしい)ところとか、
おそろしく華奢で折れそうなパーツで出来ている体躯に人には決してない飛行能力を宿しているところとか、
全てが違う生き物だ、と痛感させられます。
なので・・・初めてペリカンを目にしたときは檻越しにもかかわらずひぇっとなったまま固まってしましました(^^;

大型の鳥のあのわけのわからない迫力は何なんでしょうね。
そしてオーストラリアの大地にも負けないおおらかな国民性にもわけのわからない感動を覚えます(笑)
  • 2012-11-23 16:22
  • あすも
  • URL
  • 編集

[C327] あすもさんへ

鳥が怖いっていうのも、なんだかわかります。なんであの体で飛べるのかとか、謎だらけですよね。飛べないのは飛べないで、なんで飛べないんだろうって思ってしまうし(笑)

鳥の顔は正面から見ると、たいていものすご~くおっかないです。

オーストラリアではエミューという鳥も何度か見ましたが、ダチョウの次に大きい鳥で迫力ありました。卵に絵を描いたものがお土産屋さんに売ってて、すごく気になったけど、高くてあきらめた記憶があります。

オーストラリア人のおおらかさは、慣れれば最高に心地良くて、日本に帰ってきてから日本人に戻るのにかなり時間がかかってしまいました(笑)

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

[T6] まとめ【ペリカン】

 コウノトリの姿を写真で知って、軽いショックを受けてから、ある遠い記憶が呼び覚まされた。 それは2
トラックバック URL
http://coffeetalk2012.blog.fc2.com/tb.php/54-b6b9c2a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

RISA

Author:RISA
本とカフェ巡りが好きな40代女性です。北海道札幌生まれ。
いつか本を出版するのが夢☆です。

現在、およそ2日に1度のペースで更新中です。

最新記事

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。